Tuesday

焼きリンゴのレシピ付き!ツリーのある暮らしと家族で楽しむクリスマス準備♡

11月に入るとクリスマス準備がはじまる我が家。シンボルとなる大きなアルザスツリーはヨーロッパ製の木製オーナメントで飾りつけ。食卓にはクリスマス柄のポーリッシュポタリーの食器を並べてクリスマスまでのカウントダウン開始。今回はりんごポットで作る「焼きリンゴ」のレシピをご紹介します。この時期だけの特別なおうち時間を楽しみましょう♪ 続きを読む

Today's MANEKU Style

我が家のクリスマス準備

ハロウィンが終わり、11月に入れば、我が家はもうクリスマス準備へとまっしぐら!

子供たちも、もちろん大人たちもワクワクなシーズンへのカウントダウンが始まります。

今回は我が家のシンボル!大きなツリーの飾り付け、冬のデザートにぴったりな「焼きリンゴ」をご紹介します。


我が家のツリーは180センチのアルザスツリー

子供たちがイタズラするので、壁掛けの小さなツリーを飾っていましたが…去年、念願の大きなツリーをお迎えしました!180センチの大きなアルザスツリーです。

ボリュームのある枝に、松ぼっくりが付いています。

パパよりも大きいツリーに子供たちも大興奮♡ツリーの飾り付けも心待ちにしていました!


こちらが一昨年までメインで飾っていたRSグローバルトレード社の壁掛けツリー。

こちらもボリュームのある枝ぶりで本物のモミの木の様なんです。

逆さに吊すとスワッグの様にも出来ます。

今は玄関ツリーになっています。

オーナメントを毎年増やしていく楽しみ

ツリーに欠かせないのがオーナメント。

オーナメントは毎年少しずつ買い足しています。

我が家のオーナメントはキラキラ系ではなく、木製でなるべく統一。お家の雰囲気に合わせて、素朴で温かみのあるツリーを目指してます。

スウェーデンのラッセントレー社、ドイツのウルブリヒト社がお気に入り。

今年追加したオーナメント。

ウルブリヒト社のりんごをもう少し欲しくて追加しました。

あと、娘が大好きなうさぎちゃん。3匹のセットでした。

そして、木製のベツレヘムの星を見つけました。キラキラは良く見かけますが、木製は初めて。とても存在感があります。今年は玄関ツリーに。来年はもう少し増やせたら、メインツリーにも飾りたいなぁ♡

母から譲ってもらったハートのガーランドとウルブリヒトのりんごのオーナメントで赤がポイントになっています。

LEDライトのワイヤーガーランドは4段階の調光が出来て、気分によって調節しています。

朝と夕方のライトアップが1番綺麗です。

ツリーのある暮らし、しばらく楽しみます♡

大好きなポーリッシュポタリーもクリスマス柄に模様替え

クリスマスが近づくと、ポーランド食器もクリスマス柄を出します。

ポーリッシュポタリー(ポーランド食器)は電子レンジ、オーブン、食洗機の使用もできる丈夫さ。

今回は、りんごポットで『焼きリンゴ』を作ります。

りんごポットで作る『焼きリンゴ』

[材料]

りんご(紅玉がオススメ)1個

砂糖 大さじ1

バター 10g

ハチミツ 大さじ1

シナモンパウダー 適宜


[作り方]

①りんごの真ん中をくり抜きます。底の部分は少し残します。りんごの表面に竹串で何箇所か穴を開けます。

②ハチミツ、砂糖、バター、シナモンパウダーを穴の中に入れ、りんごをポットに入れます。

③蓋をし、200度に予熱したオーブンで40〜50分焼きます。竹串がスーッと入って、りんごが柔らかくなったら完成。

お好みでホイップ、バニラアイスを添えて召し上がれ♡

MANEKU Tips

TEAPONDの『Christmas Story』

お気に入りTEAブランド『TEAPOND』。この時期限定で『Christmas Story』というフレーバーティーが販売されます。

今年も販売開始になりました。

セイロンティーをベースにオレンジ、シナモン、クローブ、カルダモン、そしてピンクペッパーが入っており、茶葉を眺めているだけでワクワクしてしまうんです♡

スパイシーでシュトーレンを感じさせる味わいです。

濃いめに煮出して、ミルクと合わせれば、クリスマスチャイの完成!この時期だけの特別なTeaです。


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