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毎日の暮らしにも、おもてなしにも!招きたくなる“うつわ”が入荷しました!

日々の食卓が、ぐっと素敵に楽しくなりそうな、とっておきの食器たちをMANEKUがセレクトしました。丹波焼、益子焼など日本各地で見つけてきた、センスが良くて使いやすい器たち。お気に入りの器で食卓を囲めば、食事も一層美味しくなりますよ!気になるアイテムは、MITASU storeでチェックしてくださいね♪ 続きを読む

暮らしがもっと楽しくなるうつわをMANEKUがセレクト!

家族や友人など、大切な人と過ごすおうち時間に欠かせない食卓。

その食卓を彩るうつわも、私たちの暮らしの重要なパーツですよね。


たくさんのおうち時間を皆さんとともに発信しているMANEKUでは、そんな暮らしや食卓に欠かせない、素敵なうつわをセレクトし、オンラインショップ「MITASU store」で取扱いをスタート!


皆様のテーブルが、もっと楽しく豊かになりますように。

そんな思いを込めて、全国各地から、作り手のぬくもりが感じられる素敵なうつわたちを集めてまいりました。

丹波焼・壺市さんの「刷毛目飯碗」灰茶

丹波焼は兵庫県丹波篠山市周辺で作られる、瀬戸・常滑・信楽・備前・越前とともに日本六古窯とされる陶器です。


生活雑器を焼いてきた産地とあって、土の温かみが感じられる手触り、飽きのこない普段使いにはぴったりの器が数多く作られています。

そんな丹波焼の産地の中で、こだわりの飯碗を作られている「壺市」さんと出会いました。


壺市さんの「刷毛目飯碗」は、一つ一つ手で描かれた刷毛目が特徴です。一生ものになるような飽きのこない“飯碗”らしいデザインと、陶器なのに取り回しがしやすい軽さで使い勝手も抜群!


毎日、白米が食べたくなる飯碗です。


益子焼・つかもとさんの「レリーフ ラウンドプレート」飴釉

益子焼は江戸時代末期にはじまり、民芸運動で有名な濱田 庄司氏が住まわれていたことでも有名です。用の美を掲げる民藝にふさわしい、普段使いにぴったりの機能性を持ちつつ、優れたデザインの器が数多く作られています。


そんな益子の地で、1864年に創業した「つかもと」さんは約150年間益子焼の発展を目指して丁寧なモノづくりを続けてらっしゃる窯元です。

つかもとさんで見つけた「レリーフ ラウンドプレート」飴釉は、器の中に暮らしの道具を浮彫りで表現した絵皿のような一枚。


使いやすいすっきりとした形と、益子焼ならではのトロリとした飴色の釉薬の色合いは、日々使いから、おもてなしにもぴったりです。

東京 清澄白河・POTPURRIさんの「Gläntaマグカップ」イエロー

スウェーデン語で”混ぜ合わせ”の意味を持つ「POTPURRI(ポトペリー)」さんは、東京の地下鉄半蔵門線・大江戸線が走る清澄白河でモノづくりをされています。


POTPURRIさんが作る器は、どこか北欧を彷彿とさせる自然の美しさを感じさせる色合い、シンプルなのにほんのひとさじ遊び心を感じさせるフォルムが持ち味。

POTPURRIさんで見つけた「Glänta(グレンタ)マグカップ」イエローは、くるんとカーブした飲み口がどこか外国のアンティークの器を思わせる形と、工房で調合されたオリジナルの釉薬の美しさが特徴。


午後のコーヒータイムやお休み前のハーブティー、毎日使いたくなるマグカップです。

今よりもっと楽しく、もっと素敵な食卓に

ほかにも、MANEKUがセレクトした“招きたくなる”アイテムが、オンラインショップ「MITASU store」に続々入荷中!

ぜひショップをのぞいてみてくださいね♪

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