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波佐見焼、九谷焼etc. おうちごはんを格上げしてくれるとっておきの「和食器」7選

おうち時間が増えた今、おうちごはんの機会が増えたのではないでしょうか?毎日使うものだからこそ、食べる時に気分が上がるものを使いたいですよね。料理だけではなく食器にこだわることで、いつもとちょっと違う、贅沢な気分を味わえてしまいます♡今回は、波佐見焼、九谷焼etc.食卓に並べるだけで雰囲気が格上げされるとっておきの「和食器」をご紹介します。 続きを読む

いくつあっても欲しくなる平皿。

つい買ってしまうので、セットにせず1枚ずつ買って楽しんでいます。

小さなお皿は、お料理の取り分けやおやつのときに活用。

2枚目の写真は、東京ノアレザンのフルーツサンドを朝食にしたときのものです。

優しい手吹きの氷皿で.白玉の梅酒ゼリー添えを頂くと、大正時代にタイムスリップしたようです♪♪♪

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miwa

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波佐見焼のハサミポーセリンは、シンプルでマットな質感があり置いておくだけでも雰囲気があります。

ケーキ皿やワンプレートなどによく使います。

こういった器は収納が難しかったりするのですが、スタッキングできるので

コンパクトにまとまり収納の場所も取らずにすみます。

飾っておいても素敵なので見せる収納にもピッタリです✧

波佐見焼のペア丼です。

以前骨董市で一目惚れして購入しました。

丼ものでも、煮物など盛り付けても手書きの模様が優しくあたたかい雰囲気を醸し出してくれます。

少し丸みのあるかたちもかわいく気に入ってます。

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ki_tsuchi

ki_tsuchi

どちらも茨城県の陶芸家 鈴木環さんの作品です。

丸みのある茶碗はピジョンカップというかわいい名前がついていて、お茶だけでなくスープカップや小鉢としても使えるサイズ感です。

結婚祝いに頂いた山田平安堂の漆器です。

上質な漆器は自分ではなかなか手が出せないものなので重宝しています。

持っていると安心感があります。

日本各地の陶器の産地に赴いて、現地でお気に入りを探すのがライフワーク。

今回の一枚は、九谷焼です。

石川県は小松の周辺で作られている九谷焼。

九谷焼は国家資格である伝統工芸士の資格を持つ作家さん達が作っておられます。

安価で売られているものは彩色がシールタイプのものが多いですが、こちらはちゃんと手で彩色がされているもの。

私が選んだものは、なぜか南瓜(笑)選びに選んでの南瓜です。

とっておきの和食器で、食卓を格上げしましょう!

今回は、MANEKUに寄せられた投稿のなかからおうちごはんを格上げしてくれるとっておきの「和食器」をご紹介しました。


そのほかにもMANEKUには、テーブルウェアをテーマにした投稿がたくさん!


とっておきの「器やお皿」を見せて!


料理だけではなく食器にもこだわって、いつもとちょっと違う贅沢な気分を味わいましょう!

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MANEKU公認ライターmizuame7さんの、器選びで「特別感のある食卓にする方法」の記事もチェック!

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